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アニメ『マブラヴ オルタネイティヴ』3話感想・考察:守りたいもの

マブラヴ_オルタネイティヴ_03
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今回(マブラヴ オルタネイティヴ 3話)のあらすじ

2001年10月24日。再び訓練兵となった白銀武は、その体に刻まれた記憶を活かし、自分を知らぬ、かつての友の成長を促した。しかし、そのあまりに遅い歩みは、武の胸を焼く焦りを消すことはできなかった。何かを変えなければ世界は変わらない。白銀武は己の記憶を探り、香月夕呼に予言した。その日、多くの人々が命を落とす

マブラヴ オルタネイティヴ Story03「守りたいもの」:https://muv-luv-alternative-anime.com/story/#/03

今回(マブラヴ オルタネイティヴ 3話)の感想・考察

横浜ハイヴの攻略に成功し、内部探索中に見つけたものは、脳と脊髄だけになった人間の姿であった(おそらく生きている)。

2周目の白銀武(しろがね たける)は前世の経験を生かして、仲間のやる気を刺激して、より早い成長を促そうとする。

前世の記憶を使って、マブラヴRTAを始める白銀武氏。

前世の記憶でも知り得なかった「オルタネイティヴ4」の内容を知りたがる白銀武だが、香月夕呼(こうづき ゆうこ)に信用されず中身を聞かせてはもらえなかった。

2周目の知識を生かして、色々変化を加えて来たにも関わらず、ここ数日の訓練の状況が前回と全く変わらず白銀武は焦りだす。

根拠のないBETA襲撃という情報を、熱意一本で押し切った白銀武氏。

最終訓練にも無事合格し、戦術機に乗れるようになる。今のところ、「前世の記憶」と同じ展開で進んでいっているが、どこかでそれが通用しない展開になるのだろう。

今回のTwitter感想

次回(マブラヴ オルタネイティヴ 4話)の感想・考察

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