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ピッコマ『実は私が本物だった』登場人物・主要キャラ・用語まとめ

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キイラ・パルビス

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©Kakao piccoma Corp.:キイラ・パルビス

本作の主人公。ラディック・パルビスの長女、唯一の精霊士として育てられる。

コゼットとのどちらが本物の娘かの勝負に破れて処刑されることになる。だが、実際のラディックの娘はキイラであり、パルビス家はコゼットにはめらたことになる。

死後、何者かの魔術で過去に戻り復活した。2度目の人生では自分に興味を持たない父親ではなく、自分に好意を寄せる人たちに時間を使おうと決意する。

ラディック・パルビス

パルビス家の当主で大公の爵位を持つ。キイラの父親。キイラに対して冷たい対応をする。

コゼット

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©Kakao piccoma Corp.:コゼット

前大公妃ロエナとラディックの間に生まれた娘だと自称する。キイラよりも先に精霊「ベアトリーチェ」を召喚し、自分がラディックの娘だと証明する。だが、処刑直前のキイラに本物はあなたの方だと伝えるのであった。

ジョゼフ

騎士団の副団長。キイラの実力を認めており、特に剣技の高さを買っている。

アーサー

騎士団の団員。陽気な性格で、よくジョゼフとも会話をする。

レイナ・ガドナー

新人として入った女性の騎士団員。騎士団の中ではいち早くキイラと打ち解け合う。

ロゼ

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©Kakao piccoma Corp.:メイドのロゼ

キイラのメイドで、メイドの中ではキイラと一番近しい人物。

ロエナ・バインベルク

ラディックの前妻。子どもが産めない体ということがわかり、パルビス家を追い出された人物。

エディンバラ侯爵

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©Kakao piccoma Corp.:エディンバラ侯爵

キイラの祖父であり、前世では最後までキイラの味方をしてくれた人物。

一方、自分の影響力を強めるためにキイラやジークを自分の勢力に引き入れようと画策している。

アラベラ・ディアク

皇女。

ミカエル・ディアク

皇子。

エイデン・カストロ

子爵家の生まれ。女癖が悪いで有名で、カジノで出会ったウブそうなキイラをターゲットにする。

用語説明

パルビス家

水の精霊士一族。パルビス家の娘たちは成人すると水の大精霊「ベアトリーチェ」と交感する能力が与えられる。

魔族の呪いにより乾いてしまった大陸を、雨で潤すという伝承がある。

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